ウレタン横向き枕「よこね」の口コミ評判

いびきが自分でわかる程に大きく、腰痛や肩こりがひどく朝起きた時には体が硬直してしまっていて、肩や腰が痛くなってしまうのが悩みでした。
最初はベッドが悪いのかと思いましたが、口コミで評判の良かった横向き専用枕のヨコネを使用してから、いびきをかく事もなく腰痛や肩こりまで緩和する事ができました。
横向き専用枕のヨコネは、身体に負担が掛からない横向きに寝る事をサポートしてくれる枕で、安眠に大切な頭と首や肩や腰などの4点を枕で支える事によって、心地よく安眠のサポートができる枕です。
ただの低反発の素材ではなく、頭の重みを効率よう分散させるリラックスウレタン素材を採用しているヨコネの枕は、フィットした形状に柔軟に変化するので、首や頭に肩などに負担をかける事もなく優しい触り心地で、今までの枕とは全く異なるフィットする枕でした。
いびきがなくなった事で、朝までぐっすりと寝る事が出来て、朝起きても肩こりや腰痛などもなくスッキリとした目覚めができる様になりました。
口コミで評判の良かったヨコネで、安眠のサポートをする事が出来てぐっすりと一度も起きる事もなく寝る事が出来たのは初めての経験でしたが、頭が沈む事もなくしっかりとヨコネの枕で首や肩や頭などをバランスよく保ちながら寝ている感じが実感できました。
首も肩も痛くなく、毎日使う枕こそ良いものに変える事で、体がこんなに楽になるとは思わなかったほどに安眠ができて、口コミ通りの最高の枕を使う事ができました。
ヨコネはこちらのサイトでもおすすめの横向き枕として紹介されています。

横向き専用枕のヨコネは、リラックスウレタン素材を使用しているのでお手入れが簡単で通常は陰干しをするだけでお手入れを行う事が出来て、いつも清潔に保つ事ができました。
寝心地の良いヨコネの横向き専用の枕を使用してから、体のバランスまで良くなった感じがし、毎日寝る事が楽しくなる程に充実した安眠を行う事ができました。
自分のいびきで起きる事もなく、肩や首が凝る事もなくなりました。

横向きで寝る人は「横向き枕」を使うと利点あり

睡眠は健康のためには欠かせないものですが、ほとんどの人は睡眠時に眠る姿勢が習慣化しているものです。
睡眠の質がわるいと自律神経が乱れてしまうので、肩こりや頭痛、冷え性、イライラ、不安感など様々な症状があらわれます。
良質な睡眠を取ることができれば多少の体調不良なら翌日には回復して元気になっている場合が多いのです。
睡眠は1日のうちの3分の1を占めるので、正しい姿勢で良質な睡眠を取るように心掛ける必要があるのです。
寝姿勢は人によって異なりますが、横向き寝をしている人も少なくはないでしょう。
横向き寝のメリットは右を下にして眠ることで腸の働きを活発にすることができます。
消化器系に不調がある場合に有効なので、便秘がちな人は右を下にして睡眠を取ると良いでしょう。
また、左を下にして眠ると全身の血液が心臓に戻るのを助けるので、貧血気味の方は心臓のある左を下にして眠ると良いでしょう。
しかし、横向き寝でも肘を枕にして眠ったり、腕や足を不自然に曲げたまま眠ってしまうと血流が悪くなって痺れてしまうので注意が必要です。
横向き寝のデメリットは、片方の肩や腰に負担がかかりやすくなるので、からだの歪みを生じやすくなります。
同じ方向で長時間寝続ける人や寝返りが少ない人はからだが歪みやすくなるといえるでしょう。
また、横向き寝は枕やマットに顔がこすれてしまうので、ほうれい線や顔のたるみ、またしわなどができやすくなってしまいます。

寝姿勢は横向き枕の高さが大事!

以前、寝る時は低反発ウレタンの枕を使用していました。確かその時は、その枕がいいというふれ込みを聞いたからだったと思います。そしてちょっと奮発して買ったことを覚えています。しかしその横向き枕を使うと、なんとなく肩が重たい感じになりました。でも使い始めはこんなものなのかなと思い、そのまま使っていました。慣れてくると肩の重たい感じもなくなり、そんなものかと思っていました。

ところがある日テレビを見ていると、枕のことをやっていました。合わない枕を使っていると骨盤の歪みなどにつながり身体に負担がかかることを知りました。そして横向き枕の高さと硬さが重要だと言っていました。どうも私の使っている低反発ウレタン枕は高さが高いようでした。

そこで、自分でバスタオルと座布団などに使用している綿を使って作りました。さっそく使ってみると、今度は低すぎました。でも、自分で作ったものなので高さ調節もなんなくすることができます。そうして完成した枕で今は、快適な睡眠を手に入れています。

肩こり、頭痛予防に高めの横向き枕

私が今使っている枕は羽毛の入ったもので、クッションは良いのですが頭が沈んでしまうのが気になるところです。なのでたまに二つの枕を重ねて使ったりすることもあり、もう少し高さのある横向き枕に買い換えようかなと考えています。それというのも私はどちらかといえば、高めの枕のほうが好みで、多少無理な体勢になっても高い枕のほうが寝やすいです。ただあまり高い枕は肩こりや頭痛の原因となるようなので、やめておいたほうがいいのかななんて思います。

また私が使っている羽毛枕は特にこだわりを持っているわけではなく、家族みんなが同じものを使っているに過ぎません。なので自分の体に合った横向き枕を選んで使っているわけではないので、一度寝具の専門店などでプロの方に私に合う枕を選んでもらいたいなといった思いもあります。

自分に合った良い枕を使うと睡眠の質も変わってくるだろうし、さらに就寝タイムが楽しみなものになるかもしれません。そう考えると早く自分にピッタリの横向き枕を見つけたくなってきました。枕は、ここ十年来羽毛枕を二つ使っています。元々は、昔ながらの蕎麦殻の枕を使っていたんですが、羽毛布団に買い替えたのを切っ掛けに、枕も羽毛に変えました。

横向き枕にパイプは音が気になる

買い替えの時期が来て、衛生面も考えて洗えるパイプ枕に替えてみたこともあるのですが、横向きに寝る癖があるために耳元で枕の中身が音を立てるのが気になってすぐに使わなくなってしまいました。低反発ウレタンの入った横向き枕もギフトで頂いたことがあります。最初は、喜んで使ったいたんですが、夏場にどうも熱が籠るような感じがして結局使わなくなってしまいました。結局、柔らかい枕でないとダメなんだと思います。

羽毛の枕の良いところは、頭を置いたところだけ沈んでくれること、部分的に高さが足りないと思った時に、中身を寄せて調節簡単に調節できることと、二つ使っていますのでその日の気分で色々と組み合わせ出来るところが気に入っています。ピロケースは、3日に一度は洗うようにしていますが、やはり衛生面を考えて2年に一度は買い替えるようにしています。

整体院の先生にススメられた枕で高さを調整したのが効果的だった

バスタオル枕で肩こりを大幅に改善することができました。私は一日中オフィスワークでパソコンの画面に向かっているのですが、30歳を過ぎた頃から首から肩のこりに悩まされ始めました。肩こり解消運動やビタミン剤などいろいろ試しましたがなかなか痛みはとれず、ある時通院していた整体院の先生からどんな横向き枕を使っているか聞かれました。

私は痛みを和らげるには枕は高さのあるもののほうが良いと思い、フカフカで厚みのあるものを使っていたのです。先生にはそれを止めるようにアドバイスをいただきました。ではどんな枕が良いのか訊くと、市販のものなんか使わなくて良い、バスタオルを畳んだもので良いと言うのです。

先生の考えでは、厚み高さのある枕のせいで、首の骨が前に押し出され、慢性的なこりにつながっているというのです。バスタオルを畳んだ横向き枕は最初低すぎて違和感があり気持ち悪くなりましたが、徐々に慣れてスッと眠りにつけるようになりました。すると不思議なことに朝の目覚めも今までより快適で、仕事中の痛みも徐々に緩和され始めたのです。

枕を低くすることが慢性的な痛みにここまで効果があるとは本当に以外でした。現在では慢性的な肩こりはほぼ完全解消しています。バスタオル枕も継続して使用しています。

横向きで寝ると肩が痛い人はこんな枕を使ってみよう

睡眠をしっかりとることは健康維持には欠かせないことですが、横になることで体の不調を感じている人も少なくありません。
寝る姿勢は人それぞれ違いがありますが、横向きで寝ると肩が痛いと悩む人も少なくありません。
こうなると夜中に何度も目が覚めてしまうなどで快適な睡眠が得られにくくなり、疲れが取れないなどの問題も出てしまいます。
横向きで寝ると痛みがある場合は仰向けに寝てみるという方法もありますが、睡眠時無呼吸症候群がある人や、妊娠中の方などはやはり横向きのほうが寝やすい傾向にあります。
横向き寝で肩が痛いという場合はその原因についてもよく考えておく必要があります。

まず、考えられるのは寝具があっていないということです。特に枕は大切な役割を果たしていますので、合わないと感じている場合は一度見直してみてはいかがでしょうか。
枕は長方形タイプのものが多いですが、横向き寝を行うのであれば専用の枕を選ぶことがおすすめです。
一般的な枕の場合は仰向けに寝ることを想定して作られていますので、横になると低くなってしまい、自重で肩も圧迫されやすくなります。

まず、横向きで寝ていて肩が痛い場合は、現在の枕の高さが低すぎる可能性もありますので、ある程度高さもある枕に変えてみることもおすすめです。
枕の中には高さを好みで調整できるものもありますので、なかなか好みに合う高さのものが見つからないという場合はそうした商品を選んでみてはいかがでしょうか。
サイズについても、楽に寝返りが打てるタイプを選んでおくのも良いですし、頭から肩の隙間を埋められる形状のものであれば首への負担もより抑えることができます。
枕も実に豊富に種類がありますので、それぞれの悩みに合うものを選んでいきましょう。